施術を断られる人


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施術を断られる人はこんな人


エステサロンで脱毛したくても誰しもが施術できる訳ではありません。

各エステサロンにより若干の違いはありますが断られる場合を挙げてみましょう。

●妊娠中・授乳中の人

フラッシュ脱毛の光が母体や胎児に影響を与えることはありません。

しかし、横になった姿勢での施術や痛みなどによるストレスが負担にならないとも言い切れません。

また、ホルモンバランスが安定していない為、肌トラブルが出やすくなる場合もあるので、妊娠中だけでなく、授乳中の人も控えておきましょう。

トラブルなく脱毛するには、また生理が始まり、通常のペースに戻るまでは我慢しましょうね。

●生理中の人

ほとんどのエステサロンではV・I・Oなどデリケートゾーンの施術の際、生理中の人の脱毛はできません。

他の箇所なら、施術できる所が多いですが注意が必要です。

妊娠中などと同じく生理中はホルモンバランスが安定していないので、いつもと同じように施術したのに肌トラブルが出てしまったという人もいます。

できるだけ、生理中に脱毛しないようにしっかりとスケジュールを立て予約しましょうね。

●持病をお持ちの人

・バセドウ病など甲状腺疾患

服用する薬により、皮膚疾患が起こりやすく、無理して脱毛すると色素沈着でシミなどになる場合もあります。

・てんかん

光や刺激がてんかんの発作を引き起こす可能性がゼロではありません。

脱毛中に発作が起こってはいけない為、施術を受け付けていない所がほとんどになります。

・C型肝炎などの感染症

各エステサロンで使用している脱毛機器は使い捨てではありません。

毎回消毒はされていますが、安全性を考え、感染症の人の脱毛は受け付けていません。

・糖尿病

抵抗力が弱く怪我などが治りにくい糖尿病の人は、万が一肌トラブルが起きた際を考えて脱毛することはできません。

・皮膚疾患

バジェット病やケロイド体質など皮膚疾患がある人は脱毛できません。

アトピーも重度だと施術はできません。

このような色々な持病だけでなく、通院中や薬を服用中の人はまずはかかりつけの医師に相談した上でエステサロンに確認してみましょう。

上記に当てはまらない病気でも脱毛できない場合もありますし、逆に症状や服用する薬によっては脱毛できる場合もありますよ。

例えば、アトピーは、症状が軽く肌の状態も良ければ、脱毛可能なエステサロンは多くあります。

エステサロンの中には相談窓口があり、メールや電話で質問することもできるので、是非とも利用しましょう。

自己判断で隠したまま脱毛を受けることだけは絶対に止めましょうね。

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