脱毛が出来ない箇所


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脱毛できない箇所はこんなところ


まず、エステサロンによって施術できる箇所には違いがあります。

特に、顔やデリケートゾーンは肌トラブルも起きやすい箇所になる為、取り扱っていないエステサロンもあります。

また、全身取り扱っていたとしてもフラッシュ脱毛では施術できない箇所や場合があります。

●粘膜部分

IラインやOライン脱毛を取り扱っていても、粘膜部分の脱毛はどのエステサロンでも取り扱っていません。

●目の周辺

フラッシュの光が目に入ると有害なので目の周りの脱毛はできません。

●乳輪部分

乳輪の周りは脱毛できますが、肌の色素が濃い乳輪部分にはフラッシュを当てることができません。

●ほくろ・シミ・あざ・タトゥー

乳輪と同じく肌が黒い部分は、ダメージを受けやすく肌トラブルになりかねません。

シールなどで保護すれば、周りの脱毛は可能になりますがほくろやシミ上のムダ毛は残ってしまいます。

薄いシミだからと言っても、脱毛後シミが濃くなったという場合もあるので、フラッシュが当たらないように気をつけましょう。

タトゥーを入れようと思っている人は先に脱毛を完了させてからの方がいいですね。

●傷部分

切り傷や擦り傷など傷部分は治るまで施術できません。

●日焼けした肌

日焼けは言ってみれば軽いやけど状態と言えるでしょう。

いくらお肌にやさしいフラッシュ脱毛でもダメージを負った肌では、トラブルが出やすくなってしまいます。

また、フラッシュ脱毛は黒いものにダメージを与える為、日焼けした黒い肌を傷つけてしまいます。

それだけでなく、脱毛効果をも下げてしまうので日焼けした肌では脱毛することができません。

●白髪部分

ムダ毛が白髪の場合、フラッシュ脱毛しても効果がありません。

今、脱毛しようと思う箇所にこれら施術できない部分があるかどうかをまずはチェックしてみましょう。

シミぎりぎりのムダ毛など、自分で判断できない箇所があれば、事前にカウンセリングで脱毛可能かどうかを確認しておきましょう。

そして、エステサロンへ通おうと思った今からすぐに、日焼け対策をしっかりして、トラブルなしで満足のいく結果を出しましょうね。

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